石山 大(行徳野鳥観察舎友の会・2003年度インターン)

ここのNPOは自然保護の「現場」です。このインターンで鳥のこと、植物のこと、そしてあらためて人のことetc・・・. 様々なことを知ることができます。同時に、人と自然に関する様々な問題も体感することができます。「現場」でしかわからないことを感じてください。


小林 崇(ケア・センターやわらぎ・2003年度インターン)


SSCSインターンシップ・プログラムは1年間と期間が長いですが、それゆえにさまざまな「出会い」「気付き」「学び」があります。また、みなさんの「ああしたい・こうしたい」という「思い」を形にできる場でもあります。NPOで活動することを通じてみなさんの「思い」をぜひ実現していってください。


田口 雄一(ぱれっと・2003年度インターン)

NPOでインターンすることをみなさんはどのようなイメージを持っているでしょうか?ここまでインターンとして参加した体験から言うとそれは「人とのつながり」です。人とのつながりはお互いを高め、楽しいこと、きずなが生まれます。人とのつながりはインターン先の組織を越え、他の組織へと広がります。そこでインターンなりの一味違った活動ができると思います。


富永 さとる(市民社会創造ファンド・2003年度インターン)

NPOは社会の新しい現実と新しいアイディアで格闘する壮大な実験場。社会の最前線で歴史の生き証人になりませんか?


福永 杏(行徳野鳥観察舎友の会・2003年度インターン)

このインターンシップでの体験を一言で言えば“楽しい”の言葉につきます。冷静に外から見れば、私が体験した作業などは“3K”と言えるような、きたない、きついなどといったものなのですが、作業に取り組み、振り返った時の達成感というものはすばらしいものがありました。






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