インターン修了生からのメッセージ

2015年度 | 2014年度 | 2013年度 | 2012年度


<2015年度インターン>
[宮城]
やらない理由を言うのは簡単です。やってみてから後悔してもいいと思います。9ヶ月と言っても9ヶ月毎日拘束されるわけではないので、日常を変えたい!東北に何か貢献してみたいという人はチャレンジしてみましょう! (東北大学/井上 尚人)

このインターンシップ奨励プログラムに参加して良かったです。活動を通して自分が成長出来たことに気付きました。新しい自分を発見したい、貴重な経験を得たい人はぜひチャレンジしてください。 (東北大学/許 喬?)

本当に悩むことが多かったのですが、問題を一つずつ乗り越えていくにつれ、自分の精神面の成長と知識が増えていくことを実感することができました。インターンを通して得た経験は、今後にもつながると思います。 (東北福祉大学/猪狩 奈月)

[福島]
初めは不安がありましたが、気がつけばあっという間に9ヶ月が経っていました。NPO団体でのインターン活動は、普段の大学生活ではなかなかできない経験が絶対にできると思います。是非チャレンジしてみてください。 (福島大学/山谷 璃子)

この9か月間様々な活動をして、挑戦することの大切さを一番感じました。分からないこと、一見怖そうなことも試してみれば、その中で楽しさを感じ、そのたびにたくさん学ぶことができました。申し込みの時に勇気を出してこのインターンに挑戦していなかったら、今の充実した生活はなかったと思います。 (福島大学/大水 もも)

9か月という長期間にわたるインターンシップだからこそ、たくさんの経験ができます。活動していく中で様々な課題も出てきますが、解決できた時には大きな達成感や、自分の成長を感じることができます!  (福島大学/湧口 晴香)

NPO法人は幅広い活動をしているため、インターン活動を通して多くの人達と出会い、そして経験を積むことができます。また、ほかのインターン生と情報を共有できることも大きな魅力です。ぜひ参加してみてください!  (桜の聖母短期大学/吉田 萌乃)

このインターンは、9ヶ月という長期間の活動なので、本当に自分がやりたいことにチャレンジできると思います。被災地訪問や他県の学生との交流を通して、様々な経験を積むことができました。活動してみて損は絶対にないと思います。 (福島大学/井上 和哉)

活動を重ねる度に、知りたいこと、挑戦したいことが増える素敵な9ヶ月でした。やりたいことがきちんとした形になっていなくても、親身に相談に乗ってくれたり、アドバイスをくれる方々ばかりです。新しい自分を発見したい方は是非チャレンジしてみてください。 (福島大学/越智 さき)

[岩手]
NPOを知っていますか?アルバイトでは絶対経験できない「社会」が経験できます。自分を変えたい、地域に関わりたいあなた、迷ったら飛び込め!すべてはやる気次第!やる気に応じてスタッフは絶対対応してくれます。 (平嶋 孔輝)

多様な方との関わりを通して自分自身と真剣に向き合うことができる9か月間です。インターン活動を経て“人”として大きく成長してみませんか? (岩手大学大学院/田中 綾乃)

インターンシップ活動を通して、大人が実際に働く現場で一緒に活動することができます。この中で自分の未熟な部分と得意な部分を見つけ、残りの大学生活や卒業後に向けて、前向きに取り組むきっかけにしてください。 (岩手県立大学/杵淵 陽海)

様々な人と出会うことができ、そこから得たものが、今の私の自信となっています。今しか出来ないことを、自分にしかできないやり方で行うのは、難しく、たくさん考えさせられます。しかし、それ以上に得る物の方が大きいです! (盛岡大学/安久津 里彩)

今、ただ同じ毎日を繰り返すことに飽き飽きしている人で、「自分の知らない世界」と聞いて興味がある人はぜひやってみるべし! 学部、学年問わず挑戦できます。自分の実力、できることを確かめたい人もぜひ!  (岩手大学/小笠原 健太)


<2014年度インターン>
[宮城]
今回のインターン活動に参加して本当に良かったと思います。留学生として日本の社会や文化にたくさん触れました。大学では経験できないことにたくさんチャレンジしました。きっと忘れられない思い出になると思います。 (東北大学/張 季媛(チョウ キエン)

一回一回の活動がどれも新鮮でした。さまざまな人との出会い・関わりの中で、新しい考え方、気づきや学びを得ました。そうした中で、見える景色も変わっていきました。充実した9か月になること、間違いなしです。 (東北学院大学/大野 加南恵)

NPOというダイナミックな環境で自分の考えを遠慮なくメンターさんにぶつけていき、主導的にチャレンジしていきたい人にとって、最適の舞台です。ここでガンガンとチャンレンジしてください! (東北大学/李 晨銘)

この9ヵ月間には新たな経験や発見だけでなく、楽しいこと・悩むことが沢山あり、その度に周囲の人の支えを感じました。この期間は、今の自分、これからの自分を見つめ直す意味でもよい機会になると思います。 (宮城教育大学/渡邉 知賀子)

毎日の学校生活がマンネリ化してきたと感じ、新しい刺激が欲しいという方にオススメです。NPOというまだまだ馴染みが浅い分野を学生のうちから、知るチャンスだと思います。 (仙台白百合女子大学/高橋 啓子)

[福島]
活動前にあった不安は、9ヶ月間という長い時間を通して、悩み、考え、行動し、やがて自信へと繋がっていきました。学生という立場を離れ、自分の可能性を引き出し、成長するチャンスです。是非挑戦してみて下さい。 (福島学院大学/伊藤 麻希)

社会に出たら自分は何をすべきかをこのインターンで考えられると思います。普通の大学生活では経験できないことも経験できます。ぜひ他の人とは違った、そして貴重な時間を過ごせるチャンスを自分のものにして下さい。 (福島大学/国分 葉月)

9ヶ月間のインターンシップは、大学生活とはまた違う経験を得ることができます。成長を実感できることは間違いなしです!  (福島大学/大山 紘平)

9ヶ月間という長い期間を活動することによって、自分とじっくり向き合うことが出来ました。一歩踏み出せば、他ではなかなか得られない経験が待っています。是非チャレンジしてみてください!  (福島学院大学/清水 沙紀)

このインターンシップにノルマはありません。強制もありません。僕は2.5時間の活動月もあれば、100時間近く活動した月もあります。全ては自分次第です。もしも今、自発的に何かに挑戦しようと考えているのであれば、このインターンシップはその手助けになることと思います。 (福島大学/大内 昌豊)

このインターンシップに参加したことで、NPO法人に対する見方が変わりました。そして思い切って応募して良かったと感じています。進化し続けるNPO法人でインターンシップしてみるのもアリだと私は思います。ぜひ、一歩踏み出してみてください。 (福島大学/飛田 香織)

9か月間の活動を通して被災者の姿や思いを知ることができました。実際に関わったからこそ見えるものがあると思います。ぜひ、自分で見て、触れて、関わって多くのことを学んでください。 (桜の聖母短期大学/本田 ひらり)

[岩手]
インターンシップでいろんな人と出会って、視野も広がり成長できたと感じました。また、人として地域や社会の発展に貢献する重要さも気づきました。私の人生にとって忘れられない大事な経験です。 (岩手大学大学院/鄒 敏)

今回9ヶ月間のボランティア活動を通して、たくさんの人と関わることができ自分自身すごく成長できました。もちろん大変なこともありますが、それ以上に得るものがたくさんあります。皆さんもぜひ参加してみてください。 (岩手県立大学/後藤 将大)

9ヶ月という長期のインターンシップ活動は間違いなく自分の成長につながる経験を得られます。「経験」をどんな形にしていくかは自分次第です。たくさんの人に出会えるチャンスにぜひチャレンジしてみてください。 (岩手県立大学/中居 啓太)

学生時代だけでなくこの先社会に出てもなかなかお会いできない方々との出会いが待っています。 (岩手県立大学/工藤 夏海)

この活動で私は、老若男女問わずさまざまな人との関わりを持つことができました。その事によって自分の視野が広がり、色々と考えさせられました。とても良い経験が出来ました!  (盛岡大学/杉村 玲奈)



<2013年度インターン>

このインターンシップは多くの経験と学びと関わりを得ることができます。何か活動したいけど、まだ踏み出せていない方にぜひ勇気を出して活動に参加することをお勧めします。 (東北文化学園大学/坂下直也)

全く知らなかった世界に触れ視野が広がりました!高校生のボランティア体験の運営や、NPOを紹介する月刊誌の編集に関わることができます。伝わる文章の書き方についても学ぶことができ、本当に良かったです。 (東北大学/佐藤 可南子)

このインターン活動を経て、一歩先への自分と出会えました。熱意はあるが今の自分に満足していない、もう一歩先の自分に出会いたいという方にはぜひともトライして頂きたいインターン活動です。 (宮城教育大学/大津 賢哉)

活動を通して多くの分野との「つながり」を知り、たくさんのことを現場の中で学ぶことができました。新たな環境に飛び込んで挑戦したものは確実にこれからの自分の可能性・自信に繋がります。ぜひチャレンジしてみてください。 (東北福祉大学/小野寺 瑛夏)

ここでのインターンは、日常では絶対に得られないものがたくさん詰まった時間になると思います。長い期間ですが頑張ってください。また、子どもたちは良い子ばかりなのですぐに仲良くなれるはずです! (山形大学/辻 幹生)

長期間で石巻の子どもたちや地域の方々とNPOのスタッフとして関われたこの期間は本当に貴重な経験です!参加して本当に良かった。ありがとうございました。 (外 真弓)

このインターンシップを通じて、関わる児童と共に日々成長を実感することができました。大学で児童福祉を専攻されている人は勿論のこと、それ以外の人でもやる気があれば温かく迎え入れてくれます! (宮城大学/伊藤 穂高)

学校では学べない事をインターンシップではたくさん学ぶ事ができました。社会勉強と同時に自分を見つめ直すキッカケにもなるのでとてもオススメですよ! (東北工業大学/高橋 勇太郎)

大学生活では得られないような、多くの出会いが待っています。「自分の世界を広げたい」「もっと成長したい」と思う方は、ぜひこの活動にチャレンジしてみてください! (東北大学/佐藤 知寛)

貴重な経験と魅力的な人たちとの出逢い、更にそれらを自分の言葉で発表できる場があるインターン活動は、必ず自分を成長させてくれます。是非チャレンジしてみてください。 (仙台幼児保育専門学校/坂藤 麻衣)

このインターンプログラムでは、単に一つのところでインターン経験を積むだけでなく、他のNPOで働く仲間がいます。お互いに助け合い、刺激し合うことができる素晴らしい環境です。是非、おすすめします。 (東北大学/齋藤 将志)

私は本プログラムにおいて、多くの人々との関わりの中で自分の新たな一面を発見することができました。9か月間の活動で得た経験は自分を成長させてくれる糧になります。ぜひ、挑戦してみてください。 (東北大学/寺田 ゆかり)

インターンの活動を通して、いろいろ学んだり、様々な職種の人と接したりして自分の視野が広がりました。更に社会に歩み出すための良い経験となったとも感じています。
なので、ぜひ皆さんもこのインターンを通して自分がやってみて良かったことを味わってみてください。
(東北大学/霍 岩)

活動を通じて、特に自分の周囲の人の「つながり」が大いに広がり、広い視野で自分の将来や今後について考えるきっかけとなりました。現場に入り込み様々な方と長期間かけて関わることのできるこのインターン活動は大変貴重な経験になります! (慶応義塾大学/新井 麻友)

今回このプログラムに参加したことで復興に密接に関わることができ福島の現状を知ることができました。現場に入らないとわからないことがあります。みんなにとって復興を知る良いきっかけになるでしょう! (日本大学/大小原 圭佑)

この9ヶ月間のインターン活動で得るものは多く、子ども達や私自身の成長を感じることができました。学生だからこそできる学びがあります。被災者の方と共に活動し、考え、たくさんの学びを得てほしいと思います。 (桜の聖母短期大学/星 芽唯未)

9ヶ月間という長いインターンですので、普通のインターンでは得ることのできない経験をたくさんすることが出来ます!たくさんの人と出会うチャンスなので興味があったら応募してください。 (福島大学/藤本 太威尊)

9ヶ月間、被災地のNPOの中でいろいろなことを感じ、考え、実践しました。多くのことは、やってみないとわかりません。このプログラムで、自分一人ではできないことを、やってみてください。 (福島大学/山 友也)

わたしがこのプログラムに参加して良かったと思うことは、長期間のプログラムの中で自分の成長を実感できることです。9ヶ月間は長いようであっという間でした。 (桜の聖母短期大学/河治 さやか)



<2012年度インターン>
社会で働く人達と深くかかわる経験は必ず将来に役立ちます。プログラムに参加される方が年度毎に増える事を願います。 (石巻専修大学/阿部 彩)

「東日本再生」という社会的なメッセージに向かって活動できる、またとないインターン活動です。日々、刺激的な活動をすることが出来ます。 (東北福祉大学/佐藤 多聞)

NPOの現場で働いている方と関われることが、このプログラムの一番いい所だと思います。
私のインターン先では、仕事のことだけでなく、人生の先達としての貴重なお話を聞く機会が多くありました。社会人になる前に、長い期間を使って真剣に大人と交流できます。
(東北大学/佐藤 裕介)

私がこのインターンに応募したきっかけは、何か被災地に関わりたい、遠い関西からも被災地のことを思っている人はたくさんいることを伝えたいと思ったからです。実際活動をしていく中で、職員の方の想いや、一生懸命仕事に取り組まれている姿からもたくさんのことを吸収させていただき、今後の自分にとっても、とてもいい経験となりました。
このような長期間のインターンを経験できる機会は多くはないので、是非皆さんにもこのインターンを通じて自分のできること、やりたいことを実践していただきたいです。
(立命館大学/塩見 茜)

インターンして、自分の可能性、NPOの可能性そして絆の可能性を広げてみよう! (東北大学/陳 晨)

震災からもうすぐ二年になります。みんな震災復興のため頑張っています。早いうちにこんな有意義な活動を参加しないと、将来後悔しますよ。 (東北大学/叶 チェン)

本物の仕事を通して、ご自身の“力量”を確かめることのできる貴重な9ヶ月間になると思います。 (東北大学/小野寺 健)







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